診療案内
IPL光治療
| 症状別 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 施術別 |
|
|
|
|
|
IPL 光治療 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
| |
IPL光治療(フォトブライト)
|
| |
しみ・そばかす、毛細血管拡張症、その他、肌の質感の乱れ、小じわ、毛穴の開き、赤ら顔、にきび痕の赤みなど、混在した症状を同時に改善するため、肌の印象が飛躍的に向上します。さらにコラーゲンの産生を促し、ハリのある若々しい肌へと導きます。
しみ治療の場合は、3〜4日で薄いかさぶたとなり、7〜10日かけてはがれていきます。 症状によりますが、基本的には2〜4週間隔で、3〜5回の治療を受けるのが効果的です。
負担の軽さ:レーザーよりも肌に与えるダメージが少なく、さらに従来の光治療に比べて痛みが軽いのが特徴です。治療後もすぐにメイクができるので、日常生活をジャマしません。
|
| |
 |
 |
acutip500(アキュティップ)
径6.35mmのスポット照射用
ハンドピース |
limelight(ライムライト)
開発から日本人医師が監修した
日本人の肌にあったハンドピース |
 |
しみ、そばかす、毛細血管拡張症、肌の質感の乱れ、小じわ
毛穴の開き、赤ら顔、炎症を伴った大型の膿胞、膿腫形成ニキビ
ニキビ痕の色素沈着・赤み |
 |
| |
患者様の声 |
|